私達の想い

thoughts

おいしくて安全な卵を
誰でもいつでも。
当たり前の日本の食卓風景を
目指しています。

ミズナミは養鶏家ではありません。おいしい卵を作ることはできません。
しかし、創業1973年から卵だけを取り扱ってきました。だからこそ卵に嘘はつけません。
私の大切な家族に食べさせたい卵を、お客様のお店にもご家庭にも届けたい。
三日たまごは、そんな思いを実現するために、
養鶏家さんのこだわりと私たちミズナミの思いを込めた卵です。

養鶏家ではない。
という強み

distribution,流通,Value,価値,Relief,安心

自社流通網の確保
それぞれの効率化を図り
時間・ロスコストの軽減

養鶏家との信頼関係と
大量仕入れによる
毎日食べれる価格へ

養鶏家と弊社での
二重の体制による
衛生管理

みずなみさん家のたまご達,株式会社ミズナミ代表取締役水野藤雅

私たちは卵を養鶏家から
仕入れ流通させる企業です。
だからこそ、養鶏家の方が
情熱を注いで作った卵を、
よりおいしい状態で、
一人でも多くの方に
食べていただきたいと
考えています。

株式会社ミズナミ
代表取締役

水野藤雅

弊社は約40年前、我が父水野藤寿が瑞浪市釜戸町に養鶏場を築いた創業当時から、卵をより新鮮なうちに、より自然に、より美味しいを食卓にお届けする事を大切にしています。弊社が理想とする卵は、庭先養鶏で採れる“あの味”です。養鶏が本格的な畜産事業となる前は日本中の家庭で鶏が飼われ、卵も肉も貴重な食材として消費されておりました。鶏は陽の光を浴び、自然の中で、自由気ままに土中のミミズや虫をついばみ、私達の暮らしに溶け込んでいたのです。しかし、卵の需要が高まるにつれ、生産性のみを追求した鶏の品種改良がおこなわれ、またわずかに増えた栄養価を強調し、餌が高いと卵も高いがまかり通り、味は二の次三の次に成り下がってしまいました。そんな中弊社は、「三日たまご」をはじめとする昔ながらの食べて旨い卵を、確かな技術と経験を持った信頼ある養鶏家と手を携えて皆様のもとへお届けする所存です。

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